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杉田俊明研究室 現役ゼミメンバーの面々(下欄)
<2017年度ゼミ新入部関係者は本ページを閲読のうえ、リンク先の別ページへ
  
 2016年2月 ゼミ海外研修(ゼミ18、ゼミ19の一部)
写真一行目 左:東レ台湾現地法人にて(梶清社長と)  右:交流協会台北事務所にて(高橋様と)
 
2016年12月 ゼミ海外研修(ゼミ20の一部)
写真二行目 左:丸紅台湾現地法人にて(八木社長と)  右:交流協会台北事務所にて(南澤様と) 
(ゼミ20⇒ゼミ第20期生。2017年5月現在、3年生。以下同。 写真撮影:いずれも杉田俊明)
ゼミ20 喜田です。(写真二行目左:右1。右:左1)
杉田ゼミの最大の魅力は自分のやる気次第で無限に成長できる点だと思います。
杉田ゼミでは課題や発表を通じて成長する機会が豊富にあります。先生からの細かいご指導やゼミ生との意見交換により自分一人では気づくことのできないたくさんの発見をすることができ、わたしにとってゼミの時間はとても新鮮で自分自身を高めることのできる貴重なものです。また、海外研修を通して普段のゼミ以上に多くの体験をし、たくさんの現地の友人を作ることができました。
私は台湾に一年間留学を控えているためこの貴重なゼミの時間を大切にし、今後さらに成長できるよう努力します。 
*2016年12月度海外研修(台湾) *2017年度後期より1年間海外留学(台湾)
ゼミ20 毛利です。(写真二行目左:左2。右:右1)
杉田ゼミでは「グローバル経営とアジア」を研究テーマとして取り扱っています。
欧米にばかり目を向けていた従来の考え方が杉田ゼミに入ってから大きく変わりました。アジアがどれだけグローバルビジネスにおいて重要かという視点を踏まえて、今後自分のキャリアを考えることが重要だということに気付かされます。また定性(知識・方法論)と定量(数値・データ)を駆使し結論を出すこと、問題発見・解決能力向上のために常に目的意識を持つことの大切さが実感できます。
*2016年12月度海外研修(台湾) *2017年度後期海外留学(アメリカ)
ゼミ20 絹川です。(写真:右)
杉田ゼミでは、アジア経営を主に学習しています。
アジア経営というと、中国や東南アジアをイメージすると思いますが、
決してアジア諸国だけに限ったものではなく、
ヨーロッパからみたアジア、北米からみたアジアなど、
様々な観点からのアジア経営を学習しています。
また、礼儀作法や社会に出るために必要なことを杉田ゼミではしっかりと身につきます。
意識の高いゼミ仲間と共にこれからのゼミ生活を有意義なものにしていけるように頑張っていきます。
*2017年度後期海外留学(ドイツ)
 
ゼミ20 河南です。
杉田ゼミでは研究テーマである「グローバル経営とアジア」を学ぶだけではなく、社会に出て必要な礼儀作法を学ぶことができます。杉田先生はゼミ生が努力し成長できる機会をたくさん与えてくれるので、自分の頑張り次第で多くのことを学ぶことができます。現在カナダに留学中で授業を受けることはできませんが、カナダでの体験を活かしこれからのゼミ生活も充実したものにできるように努力し続けたいです。
*2017年度前期海外留学(現。カナダ)
ゼミ20 石橋です。
杉田ゼミは責任ある社会人としてどうあるべきなのか、大学生活でもう一度自分自身を見つめ直し努力をすれば必ず成長できる場だと思います。また杉田ゼミではグローバル経営とアジアを専門にしており、海外留学経験を生かした研究をすることができるため、英語圏だけでなくアジア圏に留学を考えている学生にも適していると思います。
今後のゼミ活動も最後まで全力で取り組み、決して諦めない覚悟を持って頑張っていきたいです。
*2016年度後期海外留学(韓国)
ゼミ20 花田です。
ゼミ開講前に不適切な行動を起こしてしまい、そこで自身の甘さや社会の厳しさ、礼儀作法の大切さを痛感しました。
他人よりもマイナスのスタートから始まった中、ゼミでは周りに置いてかれまいと目的意識を持って毎週の発表や討論を行った結果、以前よりも専門領域の知識と積極性を伸ばすことができました。
杉田ゼミだからこそ学び成長できたのだと思います。自分の足りないところを克服できるような一年にしたいです。
ゼミ20 森本です。
杉田ゼミでは、アジア経営論を主に学ぶのですが、講義を受けるたびに第二言語、第三言語の習得の重要性を感じさせられ、また、ゼミ生の多くは留学を志していたり、長期インターンシップに行こうとするものが多いので気をぬくことなく持続的に勉学の意欲を維持できています。また、私も留学をするときに先輩に相談に乗ってもらったりしたので、ゼミ学習の環境が整っていると感じました。留学で感じたこと、学んだことを生かしてこれからの学業に励んで行きたいです。 
*2017年度後期海外留学(オーストラリア)
ゼミ20 井殿です。
杉田ゼミに入るまでは、ただただ日々を過ごす普通の大学生活を送っていました。しかし杉田ゼミに入ってから礼儀作法をはじめ常に考える意識などを学んでいます。
杉田ゼミでは杉田先生の海外調査などのお話を聞けて様々な勉強になります。
杉田ゼミは常にいい緊張感のもと、先生の熱心な指導を受けることができるゼミです。
掲載のゼミ生はいずれもそれぞれ所属期の一部。
以下、バックナンバー(ゼミ18、19の部分は2016年年初現在のもの。ゼミ18は卒業済)
ゼミ18の泉谷です。
杉田ゼミでは、アジア経営等の専門知識を学べるだけでなく、社会に出たときに必要とされる礼儀作法・マナーも学ぶことができます。私は、3か月間のインターンシップを経験したのですが、その際も、日頃のゼミ活動から、礼儀作法を徹底しているため、自然と行うことができました。このことは、インターンシップ担当者の方からも私の強みとして認識していただきました。
ゼミで培ったものを社会に出てからも存分に発揮できるよう、残りの学生生活も頑張っていきます。 
ゼミ18の多田です。
杉田ゼミの魅力は、目的意識を持って成長できることと自主性が尊重されることです。
自分の課題に気づける環境があり、成長を実感できます。また、やりたいというゼミ生の意見が尊重されるので、やる気さえあれば、何にでも挑戦できます。
今は、卒論に取り組んでいます。なかなか難しいですが、最後までやりきりたいと思います。 
 ゼミ18の上田です。
杉田ゼミは学力の向上以外に礼儀作法を学んだり、社会・組織貢献が出来るところだと思っています。
当初、あまり礼儀作法や社会貢献などを考えたことがなかったのですが、杉田ゼミに入ってそのような経験をさせて頂き、今では自分にとって大変貴重なものになっています。
また杉田ゼミでは積極性にも重きを置いています。なので何事にも挑戦するチャレンジ精神も常に持ち続けるようにして、ゼミで貪欲になって頑張っていきたいと思います!
ゼミ19の岡本です。
杉田ゼミに入る前はサークルなどの趣味に全力を注いでいるだけの大学生活を過ごしていました。
しかし、2年前期のアジア経営論の授業を受けて、生徒を学生としてではなく社会人として認めているがために厳しく熱心に授業をしている杉田先生を見て、充実したゼミ生活を送るために杉田ゼミを選び、各自が主体性を持って自分たちで行動している環境の中で、自分も刺激を受け色々なことに取り組めるようになりました。
このゼミのいいところはその人の想いを評価してゼミを通して個人が成長していけるところだと思います。
ゼミ19の山下です。
杉田ゼミでは、アジア経営の専門知識を身に着けられる他、社会で必要な礼儀・マナーなどもしっかりと学ぶことができます。私自身、所属する前はマナーがなっていませんでしたが、今では自身の成長を感じています。また、色々なことにチャレンジできる機会があるので、チャレンジ精神旺盛な人は、杉田ゼミに向いていると思います。
以下、ゼミ卒業生の一部(在学時のコメント)
ゼミ17の金山です。
杉田ゼミの一番の魅力は自身の目的意識によって圧倒的に成長できることだと僕は思います。その理由は成長できる機会の多さにあり、普段のゼミでも毎回プレゼンや討論を行いますし、海外研修、学部のプレゼン大会や経営者のお話を聞く機会もあります。
このような一つ一つの機会を大事にし、頑張っています!
  
ゼミ17部分は2015年2月現在
ゼミ17の北岡です。
“全力で取り組めるゼミに所属したい!”サークルにも部活動にも所属していなかった当時の私は、その一心で杉田ゼミに応募しました。ゼミ活動が始まった頃は、毎週出る課題などで挫折しそうになることもありましたが、必死の思いで取り組み、杉田先生や同期の支えもあり、進級することが出来ました。杉田ゼミはやりがいや成長を実感できるゼミです。私自身、物事に必死に取り組む姿勢に関しては人一倍成長したように思います。残りの約一年間、すべてに全力で取り組みたいです。
ゼミ17の小谷です。
杉田ゼミに在籍している当初の私は、ゼミの試験で最低点を取ったり、規則違反をしたりと、どん底からのスタートでした。そんな中で、私が杉田ゼミに在籍している意味について真剣に考えるようになりました。そして導き出された答えは「とことんやりきる」ことでした。その後の私は、ゼミ甲子園のメンバーにも加わったりして結果を出せるようになっていきました。今後は、確実に結果を出さなければならない卒論があります。必ずやりきります!
以下、ゼミ卒業生の一部(卒業時のコメント)
 
 
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ゼミ先輩からの就活応援メッセージ

 toshi.sugita@nifty.com
杉田俊明研究室
Toshiaki SUGITA
Professor 0f KONAN UNIVERSITY
KOBE , JAPAN

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